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そう言えば、昨日は節分だったのですね。。。
代わりにギョーザの皮を揚げて粉砂糖をまぶした、カーニバル用のお菓子を食べておきました。去年の11月11日11時11分に目覚めたカーニバルの精霊を追い出すのにはまだ早いので、豆は投げつけられません(笑)

ドイツ人(スイス人かもしれないし、オーストリア人かも、リヒテンシュタイン人かもしれません。とりあえずドイツ語だった)の個人サイトでハイデリヒの紹介文に「物静かな性格で、エドが時にまるで自身の弟のアルのように扱っても、まったく気に病んでいない」 と書いてあったのですが、・・・・そんなシーンありましたっけ?心の中ではどうだか知らないけど、表立ってあからさまにハイデをアルと見なしていたとは思えません。しかも「全く気に病んでいない」って!(笑) いや、ハイデは絶対アルを気にしてたと思うぞ。エドが鎧の頭持ち帰って来て、「弟のアルに会ったんだ」と言った時のあの表情!ジェラシーだと思ったのは私の間違いですか?ハイエドフィルターの所為ですか?いや、否。

あと、他のサイトで「この映画について納得いかない点は多々あるが、とりあえず、何故いつも我々ドイツ人は悪なんだろう。」というのがあって、なんていうか・・・・もう・・・・スマン。
確かに、ハリウッド映画で戦争モノはソ連かドイツが悪役って言うのは真理かもしれませんが(笑) 国が変われば、ツッコミ所も変わるんだなぁと思って興味深かったです。もう少しレヴューー探してみようかな。
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テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック


















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鋼の錬金術師 アニメ・原作問わず(主にロイ・マスタング大佐)様のところで紹介されていた、読売新聞の大手小町。「声優アワード」主演女優賞を受けた 朴ろ美さん 内定の知らせを聞き、「主演男優賞じゃないの」と真顔で問い 有耶無耶の錬金術師・改【2007/03/07 20:42】

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