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昨日帰宅したら部屋の前にこんなチラシがありました。

「偽りの宗教の終わりは近い!」



日本語で。



内容は宗教の勧誘。
でもこの国でメジャーなカトリックやプロテスタントではありません。
キリスト教の一派(と公言)はしているみたいですが。
しかし問題はそんな事ではありません。
なんで日本語のチラシがここにあるのか?
私なりに考察してみました。


①「なんだかわかんないけど、日本語のチラシがある。よし、ヒロにあげよう!」と、どこか(大学構内とか)で見つけた同居人がわざわざゲットしてきた。

②この家に日本人が下宿している事をわかってて、チラシ配りの人が入れた。


教会税を払うのが嫌で、カトリック離れが進んでいるドイツ。
他の宗派や宗教の勧誘にも熱が入るのかもしれませんが、
私の大家はカトリック教会のメンバーで聖歌隊です。
もし②だったら、このチラシの内容わかってないからいいようなものの、
郵便受けに入ってた日には・・・・火焙り?!


で、「さらに情報を得たいと思われる方は下記の住所までご連絡下さい」で、


神 奈 川 っ て ど う な の 。


か、海外・・・・・・(遠)
折角布教熱心な所申し訳ないですが、海とユーラシア大陸に阻まれてどうにもできません。
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