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今日会った友達が、何だかいつもと雰囲気が違うなぁと思ったら、
エドワードさんと同じ髪型にしていたからだった!
ミュンヘン版ではなく、アメストリスに居た頃の三つ編み。
綺麗な女の子なんだけど、中性的な顔立ちだから妙に嵌っていて・・・
金髪碧眼なのが残念な所(笑)。
でも、金色の眼ってそうそういないよね。
思わず、「エドワードさんみたいだね。」
って言いそうになってしまったけれど、彼女は彼の存在すら知らないだろう。
来月、またミュンヘンに遊びに行く話しをしたら、
一緒に行きたいと言われたけど・・・ ごめんね、それは無理。
専攻が理系の君と、一緒にドイツ博物館を回るのは楽しいだろう。
アルコール好きだし、ホーフブロイハウスで飲むのもいいね。

でも決定的な所で僕らは違っている。
僕はミュンヘン好きなんじゃない。
ミュンヘン萌えなんだ。

この感情、昂ぶり、熱情、ああ、ドイツ語ではとても言い表せない・・・・!
外国語に訳せない言葉、それこそ必要に応じ生み出され、
その民族にとって大切なものだという証。
僕の国にとっては、それが「萌え」という言葉なんだ。
「TSUNAMI」のように独独辞典に掲載されるべき、重要単語だよ。
「津波」は男性名詞で「Der Tsunami」だったけど、
「萌え」は名詞化された形容詞だからきっと女性名詞だ。

Die Moe:特定の人物、物、または状況、に対する嗜好を表す形容詞の名詞形。

いつかドイツでもフランスのように、
日本のサブカルチャーが若者の間に浸透したら良いな。
「13歳のアルフォンス君は萌えキャラだよ」とか
「エドワードさんはツンデレだね」
なんて会話を友人達としてみたい。
夢の中の住人だって言われても、もういいんだ。
むしろ、夢は見たい。


 *  *  *


それはちょっとマズイよ、兄さんのYumiさまから頂いた
【口調バトン】アルフォンス・ハイデリヒ指定でした☆
有難うございます!
遅くなってしまってごめんなさい<(_ _)>

<口調バトン>
口0:絶対掟は守ること。
口1:回された人は回してくれた人の指定したキャラの口調で日記を書くこと。
口2:日記の内容は普段書くものと同じで構わない。
口3:回されたら何度でもやること。
口4:アンカーを突っ走る事は禁止されている。
口5:口調が分からなくてもイメージ。1人称もそのキャラのものにすること。
口6:これ以外のバトンとか貰ったら、その回してくれた人の名前もキャラなりの呼び方にする。
口7:最後に回す人を絶対4人指定すること。

沙耶さん アルフォンス・エルリック
りくさん ロイ・マスタング大佐
あゆ寸 アームストロングの姉さま<実写イケる位そっくりだから(笑)
ナオ寸 エドワード・エルリック

気が向いた時にでもどうぞどうぞ♪
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テーマ:鋼の錬金術師 - ジャンル:アニメ・コミック


















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